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 2006.03.07 Tue




あなたの言葉は

もどりの付いた針

身動きするほどに深く食い込む

このまま抜けば血が出るかしら



針の血をていねいにぬぐい

場所を変えて

もういちど刺してみる





22:52:40 | 未分類 | コメント(3)

 2006.03.08 Wed



やさしい返事が届いて



また



眠れない夜を抱える。











08:47:49 | 未分類 | コメント(2)

 2006.03.08 Wed
声ニ出シテ読ムベシ。



隣の席の客にイカリングフライ定食が届いた。
その客が、ひとつ食べ終わらぬ間に
向かいの席にもイカリングフライが運ばれた。
見ると相席の男はミックスフライランチで
そこにもやはりイカリングが二つ。
この速さでイカリングが増え続ければ
注文したばかりの私のハンバーグ定食が届くまでに
店中の客がイカリングフライを食べさせられるかもしれない。

「お母さん、あのおじちゃんが食べてるドーナツ僕も食べたい」
「マカちゃんも」
「シッ! 子どもたち。
 あれはドーナツでありません。イカリングフライです。
 見ててごらん、今に恐ろしいことが起こるから。」

ほら、あの音。この匂い。まだ揚げている。
今にあの窓口から
おびただしいイカリングフライが送り出されるのだ。

逃げなくては。
転ぶ子どもの手を引いて
店の外へ出なければ。

ドアを引き開け、振り向きざまに見た
トレーに山と盛られたイカリングフライとウェイターの光る目。

料理人よ、やめろ! イカリングフライを揚げるのは。

走り出す私の背中に
サカサカとイカリングフライの迫る音がする。
泣き叫ぶ子どもを両脇に抱え
人影のない通りを駆け抜ける。

料理人よ、やめろ! イカリングフライを揚げるのは。
イカリングを揚げずに、ハンバーグを焼くのだ!

降りかかるパン粉
むせ返る油の匂い
心なしかぐったりした子どもたちを引きずって私は走る。
走れ、走れ、交差点の向こうへ!
走れ、走れ、境界の向こうへ!
信号の変わる気配に
私は猛然とスパートをかける。
背後に感じる熱気が薄れ
匂いのない風に迎えられて
向こう側へ、渡る。

「やったぁ! やったぁ! お母さん、はやかったね!」

赤信号に止められて
すごすごと引き返すイカリングの群れに
スローモーションで手を振る子どもたち。

「ばぁいばぁぁぁい、いぃかぁりぃんーぐぅーう」

イカには悪いが、
あんな形状のものにまみれて死ぬのだけは、ごめんなのだ。



                        電光石火デ返信セヨ!








09:23:06 | 未分類 | コメント(0)

 2006.03.09 Thu


  みてみて お母さん
  もう上着いらんから
  こんなに速く走れる


寒かろうと着せていた上着を
脱ぎ捨てる季節が来たことを
あなたは 心底 喜んでいる



いつか
遠い日の春に
もっとたくさんのものを脱ぎ捨てて駈けて行く
そのためのエチュード















09:04:08 | 小さき人たち | コメント(2)

 2006.03.10 Fri







かわいらしいことを言うその唇に 含ませてみたい毒がある






0.1ミリを操るその指先で 私の中に起こしてほしい事件がある














00:14:17 | 未分類 | コメント(2)

 2006.03.10 Fri
子どもの頃に見た図鑑

見開きいっぱいに
進化の歴史をわかりやすく綴る文章の下
海となく陸となく
おびただしい生物が極彩色で描かれていた
そのひとつひとつの生物の右肩には
小さな活字

誰が いつ 名付けたのか

空想で描かれた太古の異形のものたちはすでに
それぞれの種を識別するための名を持たされていた

だれもみないのに
だれもしらないのに
どれももういないのに

ヒトは名付ける動物だ
と そのとき思った
吐き気がした

名付けることが恐ろしくている

自分の所有物でもない物に
次々と名を付ける傲慢な生き物
自分もその一員であるということが
身悶えするほど恨めしく疎ましい

子どもが生まれたとき
名を付けることを迫られた
子という所有物に名付けることを許される特権
しかし目の前の存在は
何者かに所有されているという自覚を持っているとは思えなかった

せめてもの思いで
上の子は ひとりで成長するように
下の子は 人々の中心で守り育てられるように
どちらにも 
私から一番遠いところへ育って行くよう願いを込めた

夫に言わなかった
これが本当の意味












23:47:57 | 未分類 | コメント(5)

 2006.03.11 Sat



だめだ

涙が止まらない
その手の一振りも
目を上げて見られない

「まだ二週間もいるんだから」
いたずらな瞳が笑って
わざと隣に座る

思い出が多すぎて涙があふれる
のではなく
足りないのだ
あなたを失う代償に
この手に残るはずのものが
あまりに少なくて
愕然とする

今日からしめやかに時が経ち
やがて私は
あなたに手を振りながら
これからも
一切のものと
失うためにのみ出逢ってゆくことを確認するのだろう











23:40:45 | 未分類 | コメント(0)

 2006.03.12 Sun






くらいへやにいると



いろいろおもいだしてしまうから



こんやは



へやのあかりをつけたままねむる














19:45:19 | 未分類 | コメント(3)

 2006.03.12 Sun


すっぱいですか しょっぱいですか
まさか 甘くはないでしょう
辛いでしょうか まだいけますか
いやな匂いはしませんか

味わうたびに後を引く
かすかな苦みと舌触り
どんなに忘れたつもりでも
きっとあなたは思い出す

どこにも魔法はないけれど
涸れない泉がここにある
深い所から溢れ出し
あなたを潤す
私の水









22:54:39 | 未分類 | コメント(2)

 2006.03.13 Mon
百貨店の子どもの遊び場に
新型ロボット登場
1歳児がお座りしたくらいの大きさで
人の気配を感じると
「ネエ ナニカ オハナシ シテ」
「オナマエ オシエテ」

見向きもしない周囲の子ども
無関係な会話だけが
ときどきセンサーにかかる
「ナアニ モウイッカイ イッテ」
「ワカラナクナッチャッタ」
転がってきたボールに問う
「イヌ ト ネコ ドッチガ スキ?」
「オヤツ ト ゴハン ドッチガ スキ?」
思うように回答が得られないと
「ネエ ホカノ オハナシ シテ」
話題をゆだねられたボールも
誰かの手に握られて行ってしまった

ひとりの子どもが近づいて
ロボットの顔の横に口を寄せ
何事か囁いた
「ワカラナクナッチャッタ」
聞こえていない
その辺りが耳ではないらしい

「ネエ オマワリサン コワイ?」唐突な質問
間があって
「イイコニシテタラ コワクナイヨ」安易な解答
それでも一瞬
いいこ ではないじぶんが ひやり

「ネエ ホカノオハナシ シテ」








17:48:44 | 未分類 | コメント(2)

 2006.03.14 Tue
「おかあさん、塩ってなんでカライの」




海の水でできてるからだよ

海の水をくみ上げて
広い砂の上に広げる
何度も繰り返してよく沁みた砂を
掻いて 掻いて 集めて
もう一度水を与えて濾し
大きな釜で煮詰めて結晶にする

何千年も昔から
人は海を煮詰めてきた
地球で一番広い面積を占めるもの
すべての命の源を
白く固めて口にしてきた

シオとヒト
酷似した元素組成

海に囲まれた私たちの国
命に囲まれた国
すべての海はつながっているのに
ところによって
その塩の味は違うという話




「ほんならチョコレート味もあるかな!」



            話を最後だけ聞くな。









17:28:30 | 小さき人たち | コメント(3)

 2006.03.15 Wed






     いつも すてきな言葉をありがとう

        感謝を込めて 連鎖




   私のつぶやきに あなたが添えてくれた言葉

         それに応える人

           そして



            私



           もっと

           レンサ

          しましょう

         つながることで

       きっとどこまでもゆける











18:33:06 | 未分類 | コメント(2)

 2006.03.16 Thu






      言葉は 嘘だから 嫌い。









           でも








      嘘だとわかっているところが
         たまらなく好き。


















23:28:59 | 未分類 | コメント(5)

 2006.03.17 Fri
夕食時
娘の後ろ髪に取り憑いて何度も引く者あり
そのあたりをつかんで闇の底へ連れ去ろうとする

朦朧としてゆく意識の中で
その力に抗おうとしつつも
不意を食らって
バランスを崩し
椅子から転げ落ちそうになる娘
その度
めそめそ泣く
「これ、起きなさい」
声をかけると気配を消す
娘はしばし我にかえる

お友達が来て お昼寝できなかったからね
もうごはん 食べなくてもいいよ
無理しなくていいから ねんねしなさい

イヤー タベルー ゼンブタベルー

あのなぁお母さん、
ぼく今度は電車のってどこか行きたい
そうねぇ、もうすぐ春休みだから
お天気のいい日にどこかゆこうねぇ

5秒間兄の相手をしたすきに
また怪しき者の気配
引くばかりではなく
ときどき小突く
あっと思う間もなく
茶碗の中に顔を伏せ
飯にまみれてまためそめそ泣く娘

ほら、もうやめなさい
ごちそうさま言いなさい

娘の首筋に取り憑いた者が にやりと笑う

顔と手をぬぐい
抱えて部屋まで運び
ようよう着替えさせ
布団をかける

オハナシ カケテ

CDのスイッチを入れて振り返ると
娘はすでに闇の底
異界で何を見てくるのか
こんな夜は決まって何度も泣いて起きる





23:26:23 | 小さき人たち | コメント(0)

 2006.03.18 Sat











   あなた と わたし の 違い を 述べよ。














19:27:22 | 未分類 | コメント(9)

 2006.03.19 Sun


昨夜
上の子どもが珍しく夜泣き
部屋をのぞいてみると
布団の上に座り込んで激しく泣いている
「どうしたの」
抱いてやるとしがみついてきた

こわいよー こわいよー

泣きながら
なぜか何度も後ろを振り返る目は
固く閉じられたまま
まぶたの内に
いったい何を見ているのか
だいじょうぶ、だいじょうぶだよ

こわいよー こわいよー

目、あけなさい
こっち向いて
ほら、大丈夫だから

それからなお ひとしきり泣いて
やっと おそるおそる目を開けた

ことを思い出し、
一家団欒の夕食中
水を向けてみる

昨日の夜 すごく泣いてたね どうしたの

きょとんとした顔
何も覚えていないのだ
「泣いとらんよ」
泣いてたよ
すごく泣いてたんだから

と 何か思いついたふうで

「あ ぼくねぇ
 おかあさんがほかのひととけっこんするゆめみたの
 だからさみしくて ないてたの」

飯を吹きそうになる
のをこらえて
「なんだそれ そういう時は おめでとうって言うんだよ」
あとで考えても 意味不明の返答





23:44:31 | 小さき人たち | コメント(4)

 2006.03.20 Mon






存在の前には 言葉など どれほどの意味を持つものか。


目の前で起こっている現象を 言語に置き換える必要などあるのか。


言葉で捉え直すことで とりこぼす真実や事実がある。


それらからは目をそらし ようよう形になっただけの骨組みの


そのすべてが もしあなたに伝えられたとして


私は あなたと 何を分かち合いたいのだろう。









13:05:09 | 未分類 | コメント(5)

 2006.03.21 Tue



ここへくるようになって

夜毎 不思議なイメージに包まれる



眠りに落ちる瞬間に

闇の中から何か来る

高いところから降りてきて

少しずつ広がりながら私を包む

私に触れる ようでいて

どこにも触れずに取り巻いている

手を伸ばしても何の感触もなく

ぼんやりとした光に抱かれているようで

ただ心地よい

そのうち私は眼球の底から眠りに溶けて

そのあと光がどうするのか

いつも知らない



その光が

昨日 はじめて 来なかった

朝になり

目が覚めて

あれはあなただったのだと気付いた







20:20:28 | 未分類 | コメント(3)

 2006.03.22 Wed



「日月火水木金土!

 わぁ、2秒で言えた。

 一週間って、はやいねぇ。」





      「今度の土曜日、なかったらいいのに。

       金曜日の次はすぐ日曜日だったらいいのに。

       ウルトラマン最終回になるの、ぼく、いやなの。」





                     「あと二つ、幼稚園行ったら

                      黄組さんもおしまい。

                      ぼく、泣いちゃうかも。」





いいよ  泣きたい時は 好きなだけ 泣いていいんだよ





08:47:59 | 小さき人たち | コメント(2)

 2006.03.22 Wed



それはわたし

あのとき あなたの髪をなでたもの

それはわたし

あの朝 カーテンの隙間から 朝一番にあなたを照らしたもの

それはわたし

あの夜 ふと澄ました耳に 遠くかすかに聞こえたもの

それはわたし

あの道端で あなたの靴に小石をからませたもの

それはわたし

あの箱の中で あなたの指先を傷つけたもの

それはわたし

あの海で 遠く見晴るかす目に 蜃気楼のように揺れたもの

それはわたし

あの空で 永く尾を引く飛行機雲の 一番うしろで最初に消えたもの

それはわたし

あの日 あなたの頬に残った最後の涙を乾かしたもの

それはわたし

あの夕べ 湯気にまぎれて スープより先にあなたの唇に触れたもの



それはわたし

ぜんぶわたし











20:54:07 | 未分類 | コメント(0)

 2006.03.23 Thu






あれから


些細なことにも すぐに涙が出るようになり


わたくしのけんぜんなにちじょうせいかつは


機能不全












23:45:21 | 未分類 | コメント(2)

 2006.03.24 Fri



うつむく額 美しい眉つき

ドアにもたれかかり

所在なげな足元

大人の立ち話につき合わされて

いつもなら何か口を挟むころだけど

今日は そうだね 上手だよ

黙って 髪をもてあそぶ



ふと上げる瞳は

どこか遠いところを見るふうで

名残を惜しむ矛先が こちらに向かわぬようにと

さりげなく私の視線をかわす

そのくせ 全身で話を聞いて 寂しさを押し殺している

「メールでいいから、新しい住所、教えてね」

「フフ みんなそういうね」

やっと 屈託のない いつもの笑顔

この無邪気さに 何度 見とれたことだろう

「握手しよ」

車の窓に差しのべた手を

幼い手は しっかりと 握りかえした



見送る曲がり角

手を振りながら おどけた顔で小首をかしげ

名残惜しさを上手に演じる

ほら これでもう 私はあなたを 忘れられない



おくれ毛がかすかに揺れて

7歳児の別れは

想像以上に繊細で

思った通りにしたたかだった









23:01:14 | 小さき人たち | コメント(3)

 2006.03.25 Sat






病の子を


抱きしめて 熱を測る


その3分間の沈黙に


君への返事を考えている















20:09:16 | 未分類 | コメント(3)

 2006.03.26 Sun



花の気配がする



サクラの胎動が

この季節 いつも私を おかしくする

咲いてしまえば むしろ どうということはない

ただ 咲く前の

柔らかなものが充満した息苦しさが

私の喉元を ゆるやかに締め付ける



樹のそばに寄るのが恐ろしい

寄ればそのまま 引き込まれて

咲かせるための糧にされるに違いない

死んだら海に還りたいと願う私は

だから サクラが恐ろしい

ここでお前に私のすべてをやるわけにはいかないのだ

還さなければ

いつか 海に 還さなければ



見えない触手を振り切って

家に帰り 鍵をかける

そして もう

花が十分に咲ききるまで 外へ出ない




花の終わりには

降りしきる花びらを浴びて

私は 口づけを待つ姿勢で サクラに詫びる

散る花びらに 何かを連れ去られそうな気もするが

散り終えると

やはり 何ひとつ失われていないことに落胆する




咲いてしまえば 私など もう用はないのだ









16:05:19 | 未分類 | コメント(3)

 2006.03.27 Mon



わざとじゃなくても だめ

相手の方が痛かったら

ごめんなさいは言うんだよ



小さな口元を固く結んで

涙を溜めた目が床をにらんでいる

けんかではない はしゃぎすぎてぶつかっただけ

わかっているのに見過ごせない

鬼の首でもとったように

小さい者の前に立ちはだかる 私



いつもそう

本当は

「ゆるすこと」を教えたいのに

「ゆるされないこと」ばかり教えてしまう



ごめんなさいは言えたのか



あのとき いい気になって あなたを傷つけた

忘れられるわけがない



もうひとつ 確かに覚えていること

ごめんなさいが まだ言えてないということ












18:20:08 | 小さき人たち | コメント(5)

 2006.03.28 Tue



君からの返事が来ない



待っている私は

用もないのに出かけてみたり

気を紛らわせるために友達に電話したり

忘れるために眠ってしまおうとしたり

レシピを片手に時間のかかる料理に挑戦したり

手つかずの押し入れの片付けを始めたり

ただ時間を埋めるためだけにテレビを見たり

読めてなかった厚い本を引っぱり出したり

いつもより大きめのボリュームで音楽をかけたり

何かもっとすることはないかと部屋の中をうろうろしたり



しない



他のことでは換えられないと知っているから

君をおもうことのほか

何もしない










18:47:43 | 未分類 | コメント(2)

 2006.03.29 Wed





植物の幸い



水をもらって ここで育つ

どこへも行けない どこへも行かない

花をつければ褒められて

散れば名残を惜しまれて

いつか上手に忘れてもらい

音もなく 枯れる



万が一 種を残すことがあっても

大丈夫

水をもらいさえしなければ

未来永劫 芽吹くこともない











09:01:59 | 未分類 | コメント(9)

 2006.03.30 Thu



あなたは そこで待ちなさい

私が行くから 待ちなさい

私はあなたに教えない

私はあなたを助けない

でも

迷うことを許してあげる

恐れることを許してあげる

疑うことや 見失うこと 傷つくことも許してあげる

傷 癒えるまで休みなさい



一緒にいる とはどういうことか

それだけ あなたにわかってほしい



目が覚めたなら 行きなさい

忘れることも 許してあげる









00:10:30 | 未分類 | コメント(3)

 2006.03.31 Fri



あなたに 魔法がかけてある

あの日 あの時

私があなたに 魔法をかけた






今度は 私が魔法にかかる

いま ここで

あなたの言葉の 魔法にかかる














00:26:06 | 未分類 | コメント(6)
4月1日ニツキ、自己紹介。
 2006.04.01 Sat

裸感果です。
実は男です。すんません。
最近の悩みは、犬の散歩がキツくなってきたことです。
48歳という歳のせいか、腹もだいぶん出てきました。
晩酌はやめられないので、
1日2本の缶コーヒーをやめる約束を妻にさせられました。
子どもはかわいいです。
が、高学年になって生意気になり、
ときどきこちらもムキになります。
趣味は立ち読みです。
店と険悪なムードにならない程度に買いますが、
だから大型店の方が好きです。
新婚旅行で行ったハワイに、退職したら永住したいと思っています。
缶コーヒー代の小銭も、その夢につながるといいです。
裸感果をやってること、誰にも言えません。
自分で始めておきながら、最近ちょっと、
いつまで続くか不安です。
妻にバレたら、予告なく閉じると思います。
皆さん、ご自分の言葉はバックアップを取っといてください。
すんません。


                           次ノ方、ドウゾ!









   
   
00:01:30 | 未分類 | コメント(11)
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